ファンデーションおすすめ

パウダー・リキット・クリームファンデの違いとは?肌タイプ別おすすめ

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この記事の結論
パウダーファンデ:顔がいつもしっとりしている人
リキッドファンデ:乾燥肌
クリームファンデ:敏感肌

 

パウダーファンデを使うべき女の子は、『顔がいつもしっとりして十分に保湿されている人』

パウダーファンデーションはつけたときにパサパサしていてとても肌に敏感です。だから乾燥肌や敏感肌の人がパウダーファンデを使い続けた場合、肌が荒れるケースがよくあります。常に顔が乾燥してしまい、肌が乾燥によって荒れやすくなるからです。アトピーのある人は出来物も出来やすくなります。だからおすすめな人はいつも顔がしっとりしている人がいいです。いつも顔がしっとりしている人は常に顔が潤いすぎているから、顔をさっぱりさせてパウダーで保湿部分の調整をします。またパウダーファンデの場合下地クリームも塗らなければいけないし、化粧水も塗るという肌の悩みを持つ人にはとても不満や負担の行為が多いです。今はオールインワンというものがありますが、自分に合っているものが他に当たった場合それを使ってしまいます。だから肌とパウダーファンデと化粧下地が上手く噛み合っていないケースがよくあります。パウダーファンデはファンデの中でも一番荒れやすいため、肌の丈夫な人におすすめします。

プチプラなパウダーファンデでおすすめなのは、ちふれ!

他に特におすすめなパウダーファンデはありませんが、安いからおすすめします。理由は失敗しても後悔しないし、ちふれよりいい化粧品もわりと少ないからです。使い方も一番普通に使うだけで問題ないし、ただパウダーが乾燥しているところだけは気になります。

リキッドファンデは、乾燥肌さんにおすすめ♡

リキッドファンデは液体タイプがほとんどです。液体タイプだということは保湿も補えるからです。敏感肌だともう少し慎重に選ばなければいけませんが、ただの乾燥肌の場合はリキッドファンデを一番おすすめします。もちろんパウダーファンデまではいきませんが、乾燥するところもあります。でも軽い程度の乾燥肌の場合は、リキッドファンデで直して後から保湿すれば問題ありません。顔には保湿することがとても重要だし、乾燥肌だからこそ一番重要です。液体タイプなら化粧下地もいらないし、化粧水とリキッドファンデだけでかなり簡単に塗ることが出来ます。また化粧が面倒だと思っている人にもおすすめします。リキッドファンデが合わないときにはそれだけ辞めることが出来るし、つけたいと思うときはつけるし、顔のくずれも少ないことが魅力です。過度の乾燥肌だとリキッドファンデを使い続けるとシワなど出てくることがあります。少し調整して頑張れば出来る化粧品です。

プチプラなリキッドファンデのおすすめも、ちふれでOK♡

ちふれのリキッドファンデを塗ったときある程度いいと思いました。つけてみて実感したのですが、他のメーカーのリキッドファンデを何回か買いましたが、余分な成分があることが気に入りませんでした。リキッドファンデを塗るとつっぱるような感じとか塗った感じがするのはとても嫌です。それを一番に抑えた商品がちふれのリキッドファンデです。

クリームファンデを使うべきは、敏感肌&乾燥肌さん♡

クリームという存在は一番肌にデリケートにいいように出来ています。もちろんクリームファンデもその特徴を生かし、肌に荒れにくい製品を出しているところが多数あります。リキッドファンデだとニキビや肌が荒れてしまい、化粧どころか自然な顔を作りだすことが出来ません。しかし最近開発されているクリームファンデというのは肌質もきちんと考えて自然に化粧出来ることを目指しています。クリームファンでは口コミを見てもやはり一番肌荒れする人にいいし、持続時間もいい効果の時間も長いからおすすめします。またクリームファンデも普段面倒になっている人にもおすすめです。つけるときはリキッドと同じで化粧水をつけてクリームをつけるだけです。こんな簡単なことはありません。デリケートな肌は元に戻すのには時間がかかります。時間がかかるならはじめから優しい製品を使うというクリームファンデをおすすめします。塗ったという違和感も一番感じないし、生活も楽です。

プチプラなクリームファンデのおすすめも、ちふれ♡

ちふれのリキッドファンデもよかったのですが、リキッドファンデで足りないところを補っているからです。それは私達が一番望む保湿です。値段もわりと安いからさらにおすすめします。少し弱まっているところにつけるだけでもおすすめです。

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